カテゴリー: 評論
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ウォルター・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」( II )
読み終わってから一週間経った。( I )を読み終わったとき〈マックとわたし〉のことを興奮して一息で書いた。それ…
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ウォルター・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」( I )を読み終えて
本書ウォルター・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」( I )は、ジョブズの生まれたときから結婚式を挙げたと…
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ウォルター・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」( I ) マックとわたし
ここ数日本書を手にしてジョブズ漬けになっていた。同時代に生きていたなんてことでなく、わたしはジョブズのおかげで…
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ウォルター・アイザックソン『スティーブ・ジョブズ』を読みはじめた
いまもう一つの画面でアップル本社で開催されたジョブ氏追悼式典の動画を見ながら書いている。今日はウォルター・アイ…
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毛利嘉孝『ストリートの思想ー転換期としての1990年代』
1週間ほど前に読み出した毛利嘉孝さん(東京芸大准教授)の「ストリートの思想ー転換期としての1990年代」を読み…
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毛利嘉孝『ストリートの思想ー転換期としての1990年代』を読み始めた
今月7日のdommuneにEP-4の佐藤薫さんが出られたとき、話し相手で出演されていたのが本書の著者 毛利嘉孝…
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海野 弘「プルーストの部屋『失われた時を求めて』を読む」を読む
暑くても本は読んでいたけど、涼しくなると厚い本を読もうという気になる。海野弘さんの「プルーストの部屋『失われた…
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サラ・パレツキー『沈黙の時代に書くということ ポスト9・11を生きる作家の選択』
「ミステリマガジン」2010年3月号から8月号まで6回にわたって連載された「沈黙の時代の作家」が本になった。タ…