カテゴリー: 読書
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レジナルド・ヒル『午前零時のフーガ』がおもしろくて
いまざっと読み終わったところなので全体の感想はまだ。おもしろくて付箋を貼ったところを書いて楽しむことにする。 …
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こんなことにも共感 イアン・ランキン『最後の音楽』
イアン・ランキンの本を読んでいると付箋だらけになる。共感するところが多いのだ。読み終わるのは明日になりそうだが…
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バーバラ・ヴァイン(ルース・レンデル)『運命の倒置法』
この本の前に読んだ「階段の家」はずいぶんと時間がかかったが、今回は前より長いのにわりと早く読み終わった。イギリ…
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バーバラ・ヴァイン(ルース・レンデル)『階段の家』
長いことかかってようやく読み終えた。終わったときはどんな出だしだか忘れていて読み返したくらい。ルース・レンデル…
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スーザン・カンデル『E・S・ガードナーへの手紙』続き
娘のアニーは21歳でヴィンセントとの間に小さい子どもがいるが別れたいという。アニーの家に行っての会話はこれが親…